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2019.12.01片付いたら「捨ててもいいモノの判断」がはっきりします

 

以前は片付けられない主婦だったことは講座等でリアルにお話ししておりますが

 

何がどう変わったか?は

判断力が早くなり暮らしの「これでいいのだ」という安心から確信に変わったこと。

 

具体的にどんなモノをここ10年近くで完全に手放したかというと・・・

古いテレビ、食器乾燥機、段ボール、大量の紙袋、読まない本、いただきもので趣味に合わないもの全般、実家から持ってきた食器、時代遅れの洋服、来客用布団、大量の100均のカゴと収納グッズ、フードプロセッサー、オーブントースター、痛くなる靴、ホットカーペット、各部屋に一つあったゴミ箱、スチールラック3台、ランドセル2つ(寄付)、お下がりにならないサイズアウトの子供服と靴、全てのCD、ダブって写っている写真、プラレール、トミカ、2段ベッド、使わない教科書ノート、レースのカーテン。

これ以上にもまだまだ、あります。

そして今でも時代に合わないもの自分に合わないものはリサイクル処分をして手放しています。

買うにも、捨てるにも、「これこれこうだから持つ/捨てる」という理由があります。

闇雲に捨てているわけでも、モノを買わないように努力しているわけでもありません。

 

手を動かしているうちに

「これ本当にいる?」持っている疑問が生まれます。

疑問から(自分なりの)答えが見つかったらしめたもの。

 

 

まずは一歩動きましょう。

動かないことには何も変わりません。